代表挨拶

大見貴秀

 

 

医師をもっと身近な存在に!

個人であろうと法人であろうと医師と関わるのは病気になった時や健康診断などの医療行為に際する場合がほとんどではないでしょうか。
医師は医師法に規定された専門職です。私は専門的な知見という経験・財産を医療行為にしか活かせないということは非常にもったいないと考えます。
医師による医療行為以外のクオリティの高いサービスを提供することで、社会に貢献するとともに医師の新しい働き方を追求して参ります。

                          大見貴秀自著